●知床自然教室の準備
2009年7月29日(水)
第30回知床自然教室に参加する指導員・リーダーの方々が、早くは7月25日より、全国から続々と知床に集まってきました。
本番までの間、装備・食糧の仕分け、フィールドノートの作成、ポンホロの下見、プログラムの打ち合わせ等々、朝から晩まで準備作業でした。いよいよ明日から6泊7日、始まります。
(担当:馬谷)
2009年7月29日(水)
第30回知床自然教室に参加する指導員・リーダーの方々が、早くは7月25日より、全国から続々と知床に集まってきました。
本番までの間、装備・食糧の仕分け、フィールドノートの作成、ポンホロの下見、プログラムの打ち合わせ等々、朝から晩まで準備作業でした。いよいよ明日から6泊7日、始まります。
(担当:馬谷)
2009年7月12日(日)
知床自然教室の探検の日のコース下見を、今年参加される指導員2名の方とともに行いました。森を歩き川を渡り、そしてあの場所へ。1日がかりのコースです。
ここは足場が悪いぞ。あっちのほうがササ丈は低いな。そっちはツタウルシが多いよ・・・当日子どもたちと一緒に歩く場所を、話し合って選びながら進みました。
(担当:馬谷)
2009年7月5日(日)
ボランティア2名の方とともに、苗畑の除草を行いました。
いまは草が繁茂する手前。少ない労力で広く草をとることができます。今年床替えをして根付きはじめた苗木や小さい苗木などは特に、土の養分などを草にとられずによりよく生長していけるでしょう。
(担当:馬谷)